最新鹿狼山登山情報 



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・2018年6月23日 今日の鹿狼山。 NEW!
・2018年5月28日 今日の鹿狼山。
・2018年5月15日 今日の鹿狼山。
・2018年5月02日 今日の鹿狼山。
・2018年4月22日 今日の鹿狼山。
・2018年4月13日 今日の鹿狼山。
・2018年4月11日 今日の鹿狼山。
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 今日の鹿狼山。(2018年6月23日)

今年の梅雨は雨が少なく来週も天気の良い日が続きそうです。鹿狼山の登山口のアジサイが 咲き始めました。もう少しできれいな花が見られます。

           
  
登山口の登山道分岐付近の「セイヨウアジサイ」が咲き始めました。「ガクアジサイ」は 少し先になります。

「ホタルブクロ」時期は少し過ぎた感じです。

「オカトラノオ」。

「ドクダミ」の花。採取して乾燥するとドクダミ茶になります。

頂上よりの展望。

 今日の鹿狼山。(2018年5月28日)

少しずつ暖かくなり今日の頂上の気温は23度、しかし予報では梅雨入りが早まりそうです。 九州四国が梅雨入り、中国地方すぐに梅雨入り、さらに今週中には近畿東海まで梅雨入りの 予報です。

           
  
「ツルマンネングサ」。

「ヘビイチゴ」。

「トリアシショウマ」。

「ハナイカダ」の実、雌木だけが実を付けます。雄木は葉の花が既に無くなっている。

「ナルコユリ」。

「サイハイラン」。

「エンレイソウ」の実。

「モミジイチゴ」。

「コゴメウツギ」。

「ガマズミ」

頂上からの展望。

「マタタビ」葉の一部が白くペンキを塗った様になっているのですがこれは花期に 昆虫を 誘因する為のようです。

 今日の鹿狼山。(2018年5月15日)

昨日から気温が上がり今日は鹿狼山の登山口で26度明日も気温が更に上がるとのことです 。天気が良い為か登山者も年配の方が多く登山されています。

           
  
鹿狼山の登山口近くに大きな「ウラシマソウ」が髭を延ばしています。

登山口の新緑、濃い緑になり気持ちの良い空気の中登山できます。

「ナルコユリ」葉の裏に咲いているので見難いのですが横から見るとすぐに見つけられます。

「マルバトウゲブキ」谷側にいっぱい咲いています。

「ハナニガナ」。

「ウスバサイシン」。

「ツボスミレ」。

「ギンラン」登山道の横に見られます。

「サラサドウダン」。

頂上で休憩する登山者

頂上からの展望。

 今日の鹿狼山。(2018年5月02日)

明日から連休後半ですが天気は下り坂、前半の晴天真夏の様な暑さとは反対に雨と風が 強い予想の様です。今日は駒ヶ嶺小学校の鹿狼山登山で学校から8〜9Km歩いて来たとのこと 皆元気です。

           
  
鹿狼山の登山口近くに大きな「ウラシマソウ」が髭を延ばしています。

「コンロンソウ」今登山道にたくさん咲いています。

「マルバダケブキ」眺望コースの中腹、もうすぐ花を咲かせそうです。

「タンポポ」の綿毛

「ギンラン」眺望コースに咲き始めです。

「ナルコユリ」。

「ウマノアシガタ」眺望コースの中腹より少し上付近にたくさん見られます。

頂上近くのツツジ、今一番色がきれいです。

「ハルジオン」

頂上からの展望、視界が悪く全く見えません。

「ハナイカダ」雄木葉っぱの真ん中で花を咲かせ始めました。

「オトコヨウゾメ」

 今日の鹿狼山。(2018年4月22日)

今日の相馬の最高気温は29.5度真夏並みの暑さです。日曜日の為か子供連れの方が 多かった様です。岩沼から来た夫婦の方は今年で3回目とのことでした。

           
  
鹿狼山の登山口から鹿狼山の眺め、緑一色でその中に未だ山桜が見られます。

「ヤマブキ」登山道沿いに黄色の花を一面に咲かせています。

「ヤマブキ」樹海コースの中腹付近に八重のヤマブキがあります。 一重は実を付けるのですが八重は実を付けないとのこと。

「ハナイカダ」雄花。雄は3個以上花を付ける。雌花は1〜2個

「エイザンスミレ」比叡山にたくさん咲くことからこの名前が付いた。

「ギョイコウ」。樹海コースの頂上近くに黄色い花を咲かせた御衣黄桜今満開です。

頂上神社から撮影。

頂上の気温24度、今日相馬の最高気温は29.5度でした。

頂上からの展望

 今日の鹿狼山。(2018年4月13日)

暖かい日が続き登山道にも花がいろいろと咲き始め登山しながら楽しめます。 明日明後日と天気が悪い予報です。雨具を用意して登山する方が良いかもしれません。

              
  
「ヒメオドリコソウ」登山口付近にたくさん生えています。小さな花は名前のとおり 踊り子に見えます。

「ハナイカダ」小さな粒がやっと出来たところ。

「マルバスミレ」。

「エンレイソウ」葉っぱがこんなに大きくなりました。

「カジイチゴ」。

「クロモジ」(黒文字)は、クスノキ科の落葉低木。枝を高級楊枝の材料とし、 楊枝自体も黒文字と呼ばれる。香料の黒文字油がとれる。

「アカネスミレ」。

「エイザンスミレ」。

頂上からの展望

頂上の休憩所の中に鹿狼山から見える山の名前が写真で貼られています。 詳しく名前が書かれていますのでこれで確認できます。

「イワウチワ」

 今日の鹿狼山。(2018年4月11日)

暫らく旅行等で鹿狼山に登山していなかったので、久しぶりの登山です。 登山道にはたくさんの花が咲き始めていよいよ春本番です。

              
  
「ニリンソウ」登山口コース分岐手前付近にたくさん咲いている。 1本の茎から特徴的に2輪ずつ花茎が伸び、和名の由来となっている。

「ヤマブキ」もう少しすると樹海コースに八重咲のヤマブキがさく。 ヤマブキは実が付くが八重咲のヤマブキは実がつかない。

「タチツボスミレ」眺望コースに一面に咲いている。

「ヒトリシズカ」眺望コースにたくさん見られる。

「ムラサキケマン」紫華鬘はキケマン属の越年草。

「エイザンスミレ」草名は比叡山に生えるスミレという意。 別名エゾスミレともいうが,北海道には生えない。。

「ヤマツツジ」まだ咲き始め。

「ユキヤナギ」。

「シュンラン」春蘭は、単子葉植物ラン科シュンラン属の蘭で、土壌中に根を広げる地生蘭の代表的なものでもある。 名称の由来は「春蘭」で、春に咲くことから。

「エイザンスミレ」葉の形に特徴がある。

「ミツバツチグリ」

頂上からの今日の展望

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