最新鹿狼山登山情報 



最新鹿狼山登山情報(写真はクリックすると拡大します。)
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・2018年2月06日 今日の鹿狼山。 NEW!
・2018年1月31日 今日の鹿狼山。
・2018年1月13日 今日の鹿狼山。
・2018年1月1日 今日の鹿狼山。
・2017年12月24日 今日の鹿狼山。
・2017年12月14日 今日の鹿狼山。
・2017年12月01日 今日の鹿狼山。
・2017年11月22日 今日の鹿狼山。
・2017年11月17日 今日の鹿狼山。
・2017年10月23日 台風一過。
・2017年10月18日 今日の鹿狼山。
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 今日の鹿狼山。(2018年2月6日)

未だ雪の残る鹿狼山ですが日本海側の大雪にはあまり影響がなく毎日天気も良く たくさんの登山者が見えられます。登山口の駐車場には車が一杯です。

                                      

登山口の鳥居付近は日陰で気温が低い為かまだ雪がそのまま残っています。

眺望コース300m位登った階段付近ほとんど登山道の雪は無くなりました。

眺望コースの中腹から少し登った付近すっかり雪は消えています。

眺望コースの頂上手前の登り登山道の片側に雪がありますが登山には影響ありません。

頂上からの展望、田んぼの雪がすっかり無くなりました。

頂上の気温−2度雪が融けないハズです。

頂上の休憩場所日当たりが良い為かすっかり雪はなくなりました。

樹海コース頂上から少し下った杉林付近雪が固まってスベリ易い。

頂上から下って行くと一番雪の多い滑り易い所の手前に迂回路の看板があります。 この迂回路は南側の日当たりの良い道ですので安全です。

樹海コースで日当たりの悪い北側向きの登山道で雪が多く傾斜もあり一番滑り易いところです。

樹海コース下から登って行くと雪の多いところを迂回する看板があります。 ここから今の時期迂回コースがお勧めです。

樹海コース中腹付近もまだ雪が登山道全面にあります。

今の時期樹海コースから眺望コースへ又はその逆に周遊コースを回られる方は 簡単な滑り止めが必要です。この写真は家内が使用しているゴムにスパイクのついた滑り止めです。 ホームセンターにあります。

 今日の鹿狼山。(2018年1月31日)

先日からの雪で鹿狼山の登山道にも雪が積もり樹海コースはほぼ全面雪滑り易く 簡易の滑り止めが必要です。眺望コースは日当たりの良い中腹手前は雪が無く雪があるところ でも土が出ている個所があり登り易い。

                                            

登山口の駐車場雪は少し残っていますが駐車には問題ありません。

登山口の鳥居付近ここは日陰でもあり最後まで雪が残ります。

樹海コースと眺望コースの分岐付近。

眺望コース少し登った所。

眺望コース中腹手前の日当たりの良い登山道雪は全く無くなりました。

眺望コース中腹の休憩場所付近。

眺望コース最後の登り山側の土が出ているのでまだ、歩き易い。

頂上からの太平洋側の展望。

頂上約0度。

頂上の休憩場所。

樹海コースの頂上近くの杉林付近。

樹海コース北向きの登山道一番雪が多いところ、ここには迂回路が南側にあります。

樹海コース中腹の東屋付近。

樹海コース中腹手前の杉林。

樹海コース登山口近くの堰堤の水が凍っている。

 今日の鹿狼山。(2018年1月13日)

昨日の相馬の最低気温-7度、今日午後鹿狼山登山口の温度3度、頂上は0.5度でした。 寒さの為か頂上からの眺めはすばらしく遠くまでハッキリと見えます。

                                

登山口、日本一早い山開きの名残が感じられます。

登山口の日陰の個所は雪が少し残って白い。

眺望コース中腹の手前。

眺望コース中腹休憩場所手前の急な階段。

眺望コース中腹休憩場所からの登山道。

眺望コース中腹から少し先の階段が続く急な登り。

頂上の鹿狼神社鳥居越しの景色。

頂上の気温0.5度。

頂上からの眺め。

頂上から海側の眺め。

頂上から蔵王連峰きれいな眺めです。

 鹿狼山元朝登山(日本一早い山開き)。(2018年1月1日)

鹿狼山元朝登山(日本一早い山開き)が恒例で行われ、天気も良く大勢の登山者でした。 登山者には記念品として手ぬぐいと缶バッチが配られました。

           

日本一早い山開きのスタート、大勢の登山者でいっぱいです。

今年は天気に恵まれキレイなご来光が見られました。

雲から頭を出した太陽。

大きな丸い太陽が撮れたのは初めてです。

 今日の鹿狼山。(2017年12月24日)

鹿狼山も元旦登山(日本一早い山開き)の準備がされています。登山口には日本一早い山開きの 旗が鳥居横に立てられ、頂上には照明の電球が取付られ夜明るく灯されています。

                    

日本一早い山開きの旗。鳥居の横に立てられています。

鹿狼山元旦登山日本一早い山開きのポスター。

頂上に設置された電燈。

頂上の鹿狼神社前に設置された電燈。

頂上の登山道にも電燈が点けられています。

頂上の休憩小屋の東側にサッシの窓が取付られました。これで雨の時も助かります。

今日の頂上からの展望、煙突が新地火力発電所。

 今日の鹿狼山。(2017年12月14日)

鹿狼山も紅葉も終わり寒波の襲来で木々の葉が落ち、すっかり冬の景色になりました。 頂上では西側の木が広く伐採され今まで眺望があまり良くなかった丸森側が良く見える様になりました。

                          

眺望コースの中腹の休憩所付近木々の落葉で間から景色が見られます。

眺望コースの中腹から少し登った所。

頂上から今日の展望。 火力発電所の煙が風で東側に流され上に登っていません。

頂上の気温約2度北からの寒風でこの温度、しかし登山コースは風が当たらないので 比較的暖かです。

相馬LNG基地が2018 年 3 月の操業. 開始に 向けた試運転を 12 月 1 日に開始しました。 基地では赤い炎でガスが燃えているのが見られます。初めての方はびっくりかもしれません。特に夜は目立ちます。 相馬 LNG 基地は、 国内最大級の 23 万キロリットル地上式 LNG(液化天然ガス)タンク、 が設置されています。頂上から撮影

頂上の東側の木々が1.5反分にわたり伐採され展望が良くなりました。

頂上から丸森の大内地区がはっきりと見える様になりました。

頂上から蔵王の展望

頂上から杉の間から見える相馬港。

 今日の鹿狼山。(2017年12月01日)

昨日から急に寒気が来た為か鹿狼山の頂上の気温は約3度いつも汗をかいて登るのですが 今日は汗もかきませんでした。紅葉も眺望コースの中腹よりも下側の山モミジがまだきれいです。

                                   

眺望コースの中腹手前の谷側が未だきれいな紅葉です。

眺望コースの中腹山モミジ。

眺望コースの紅葉。

眺望コース中腹の紅葉

眺望コースの紅葉

眺望コースの紅葉

眺望コース中腹より少し上の階段に積もるモミジの落ち葉

頂上からの展望

頂上から蔵王眺望、不忘山付近が光を受けて輝いています。

頂上の今日の気温3度寒いハズです。

樹海コースの迂回コース駐車場の上の広場からの階段コースもまだ紅葉が見られます。

鹿狼湯で新そば祭りが1日から3日までの間開催されます。今年は例年より遅い開催です。

 今日の鹿狼山。(2017年11月22日)

昨日は箕輪スキー場が積雪30cmでオープン400名が初滑りを楽しんだ様です。 浜通りは気温は低くなりましたが雪積はなし、今日は晴天で鹿狼山は紅葉を見に来る 人が多くドウダンツツジの赤とモミジの紅葉が中腹から頂上にかけて今一番きれいです。

                                         

眺望コースの登山口の近くは未だモミジの色が青から赤に少しづつ変わり始めています。

眺望コースの中腹山モミジ。

眺望コースの紅葉。

眺望コース中腹のドウダンツツジの紅葉

眺望コースの紅葉、ドウダンツツジとモミジ

眺望コースの紅葉

眺望コース中腹より少し上の階段付近

眺望コースの紅葉

眺望コース頂上手前のドウダンツツジ

頂上からの展望

蔵王頂上付近雪で近真っ白です

樹海コース中腹付近の紅葉

樹海コース中腹付近の紅葉

樹海コース中腹付近の紅葉

 今日の鹿狼山。(2017年11月17日)

朝晩の冷え込みが有りますが日中は気温も上り晴天で鹿狼山の紅葉は可なり進んでいますが まだ見頃です。

                                      

鹿狼山の登山口の鳥居付近も紅葉が見られます。

眺望コースの中腹のドウダンツツジ太陽の光を受けると赤がきれいです。

眺望コースの紅葉。

眺望コースの紅葉

眺望コースの紅葉

眺望コースの紅葉

眺望コースの紅葉

眺望コースの頂上手前のドウダンツツジの紅葉

頂上からの展望

頂上のドウダンツツジ

樹海コース中腹付近の紅葉

樹海コース中腹付近の紅葉

樹海コース中腹付近の紅葉

 今日の鹿狼山。(2017年10月23日)

台風21号が朝9時頃福島県を通過昼近くには台風一過晴天となり昼過ぎより鹿狼山に出かけました。 新地及び相馬地方は雨量が250mmを越え被害があった様です。鹿狼山も道路が通行止めなど影響が見られました。

           

13号線から鹿狼山に入る道路でパークゴルフ場のところで通行止めとなっていました。 パークゴルフ場には入れるのですが鹿狼山へは抜けられません。常磐高速側から入られます。

頂上からの展望雨上りでキレイな景色が見られました。

樹海コースの中腹では古木が倒れ登山道を塞いでいました。しかし通行は大丈夫です。

樹海コースの登山口付近ですが雨の為道路に溝が出来てこんなに水の勢いのすごさに びっくりでした。

 今日の鹿狼山。(2017年10月18日)

台風21号がこの時期としては珍しく日本に上陸の予報で明日からは天気が悪い日が続きそう です。今日は天気も良く遠くからも登山者が来ている様です。 鹿狼山も少しだけ色付き始めました。

                          

「トリカブト」8月から10月にかけて花を咲かせるトリカブト。紫が一般的ですが、 種類によっては黄色や白色もあります。 ■猛毒のトリカブト 致死量は0.2〜1グラム特に根の部分の毒性が強いとされるトリカブトですが、 全体に毒があり、葉の部分でも1グラムで致死量に至ると言われます。

「タマブキ」8〜10月、茎頂に多数の頭花を円錐(えんすい)花序につける。 名前は、フキの葉に似て、葉腋にたま(むかご)をつけることによる

「ナギナタコウジュ」(薙刀香需)シソ科ナギナタコウジュ属。 全体に強い香りがする。コウジュ(香需)とは、漢方の生薬名で、 このナギナタコウジュの 全草を乾燥させたもののこと、実になる時期の匂いが最も強い。

「マユミ」(檀、真弓、檀弓)ニシキギ科ニシキギ属の木本。別名ヤマニシキギ(山錦木) とも呼ばれる。 日本と中国の林に自生する。秋に果実と種子、紅葉を楽しむ庭木として親しまれている、

「マムシグサ」秋になると実が赤くなりマムシグサとは思えない実を付けます。

「コバノガマズミ」 スイカズラ科ガマズミ属 ( 落葉低木). 小さい葉のガマズミ。 ガマズミの語源は不明。

「アキノキリンソウ」。

「シラヤマギク」花びらが少なく、まばらです。その花びらも付き方が不均等で不揃い。

「タチアザミ」

頂上からの今日の展望。

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